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2021 Vol.85 No.12 連載

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連載 CFDで気軽に移動現象論
第4回 反応工学(3)反応工学の3大モデル

研究室紹介 九州大学 大学院 工学研究院 化学工学部門 生体材料・医用工学講座

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連載

イノベーションの基礎と工学・材料分野の事例
第10回「スタートアップ目線での 初期事業領域の選定」

 第6期科学技術・イノベーション基本計画や統合イノベーション戦略2021において明記されるように,様々な文脈で社会を変革していくための非連続のイノベーションが強く求められている。非連続性には2つのパターンが考えられる。同じ軸で飛躍的な性能向上を実現するような非連続性と,違う軸での非連続性だ。クリステンセンの分類1)によれば前者は持続的イノベーションのうち革新的イノベーションで,後者は新市場型の破壊的イノベーションに分類して良いだろう。2050年の脱炭素の実現や新産業の創出に向けて,非連続なイノベーションが求められている。今回は,非連続なイノベーションに向けた第一歩について,具体的事例を通して考えてみよう。

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古山 通久

古山 通久

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第4回 反応工学(3)反応工学の3大モデル

研究室紹介 九州大学 大学院 工学研究院 化学工学部門 生体材料・医用工学講座

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Online ISSN : 2435-2292

Print ISSN : 0375-9253

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